今日、知り合いが、これからあの殺人歯科医院にいくと、我が家に入ってきた。私を殺しかけた若造の医者が、
「もう、僕はいないかもしれない……。」
と言っていたそうである。ちょうど、ボケナス院長を、家に呼びつけた(というか来たのだが)日に、ポツリと言っていたそうである。
当たり前だ!!
普通は死人などでる訳ぁない歯科治療で、患者ひとり殺しかけたのである。
ライセンスを、お召し上げにならんだけマシと思えである!!
まさか、同情を買おうとしてほざいているんではあるまいな。しかし、一番悪いのは、こういった体制を築いて許していたカス院長であると思う。
教えてくれた知人曰く、やはりあの歯科医院内は汚いとは思っていたそうである。特にコップ…。本当に洗ってあるかどうか不安で仕方がなかったとか。。。
狭い街である、何を話したか、すぐわかっちゃうという……、田舎の怖さを痛感したのである。。。
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