夕食後・・・・・、ベットで満腹感でウトウトしていたら、何かが焼ける香ばしいしてきた。
ふと眼と開ける、視界に霞がかかっていた。
煙みたいである・・・・・。
かなりの量の煙が部屋に充満しているのである。
何で、煙が・・・・。
香ばしいでなくて、焦げくさい。
な、何かが燃えている、な、な、な、な、な、なんだぁぁぁ??????
何が起こってんねん・・・Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)
一瞬で目が覚めた。
胸の上のふとんが、煙を吐いている。
電気スタンドの電球に、寝ぼけて引っ掛けてしまい熱を帯びて発火寸前だった。
真っ黒に焦げていた。
こんなの初めて・・・・・・・((;゚Д゚)ガクガクブルブル
ふとんは、一度消火しても、また発火する恐れが非常に高いので、焦げた場所を中心に広範囲にハサミで切って、水を貼ったバケツの中に浸した。
ふとん一枚、パァにした。
焦げたにおいで充満した部屋の窓を開けて、寒さに震えながらPCを打ってます。
電気スタンドを外しました。
やっぱ、スタンドは、電気でなく蛍光灯の方がいい。
2 件のコメント:
危ないところでしたね・・・(゚Д゚)
電気スタンドが倒れて、
発火の危険性があるのなら、
倒れた先が布団ではなくても発火する可能性がありますね。
布団とスタンドは駄目にされてしまいましたが、
最悪な状況にならなくてよかったですね・・・。
えぇ、えぇ、危機一髪でした・・・・・・・。
寝煙草から火事になり、焼死する痛ましい事件をニュースなどを見ますが、たばこを吸わない私には、関係ない世界だと思ってましたから・・・。
テレビなんかで、消防署の実験映像なんかで、焦げていたが、いきなし、ボワァァァァァァと爆発的に萌え・・・もとい、燃えだすのを見たりしてますから・・・。
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