2010年1月31日日曜日

焼死するとこだった

夕食後・・・・・、ベットで満腹感でウトウトしていたら、何かが焼ける香ばしいしてきた。

ふと眼と開ける、視界に霞がかかっていた。

煙みたいである・・・・・。

かなりの量の煙が部屋に充満しているのである。

何で、煙が・・・・。

香ばしいでなくて、焦げくさい。

な、何かが燃えている、な、な、な、な、な、なんだぁぁぁ??????

何が起こってんねん・・・Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)

一瞬で目が覚めた。

胸の上のふとんが、煙を吐いている。


電気スタンドの電球に、寝ぼけて引っ掛けてしまい熱を帯びて発火寸前だった。

真っ黒に焦げていた。


こんなの初めて・・・・・・・((;゚Д゚)ガクガクブルブル


ふとんは、一度消火しても、また発火する恐れが非常に高いので、焦げた場所を中心に広範囲にハサミで切って、水を貼ったバケツの中に浸した。

ふとん一枚、パァにした。

焦げたにおいで充満した部屋の窓を開けて、寒さに震えながらPCを打ってます。


電気スタンドを外しました。

やっぱ、スタンドは、電気でなく蛍光灯の方がいい。

2 件のコメント:

よし さんのコメント...

危ないところでしたね・・・(゚Д゚)

電気スタンドが倒れて、
発火の危険性があるのなら、
倒れた先が布団ではなくても発火する可能性がありますね。

布団とスタンドは駄目にされてしまいましたが、
最悪な状況にならなくてよかったですね・・・。

コナン さんのコメント...

えぇ、えぇ、危機一髪でした・・・・・・・。

寝煙草から火事になり、焼死する痛ましい事件をニュースなどを見ますが、たばこを吸わない私には、関係ない世界だと思ってましたから・・・。

テレビなんかで、消防署の実験映像なんかで、焦げていたが、いきなし、ボワァァァァァァと爆発的に萌え・・・もとい、燃えだすのを見たりしてますから・・・。